Carmencita Brunch

2010年からマドリードで
アメリカンブランチを。
Carmencitaは2010年にMalasañaでオープンし、マドリードにアメリカンブランチを広めた初期のレストランのひとつです。創業者でオーナーのMarianne Isabel Jobはアメリカ生まれ、アメリカ育ち。子どものころから親しんだ朝食を、この街に届けたいと考えました。15年以上が過ぎた今も、そのルーツがメニューに息づいています。
オランデーズソースをかけたエッグベネディクトは、よく知られる料理のひとつ。ほかにもウエボス・ランチェロス、パンケーキ、フレンチトースト、ハンバーガーがあり、コーヒーやミモザと一緒に楽しめます。デザートにも家族の物語があり、キャロットケーキにはMarianneのお母さんのレシピが使われています。
年月を重ねる中で、繰り返し訪れるマドリードの地元客にも、初めて立ち寄る旅行者にも親しまれるようになりました。気さくな接客、利用しやすい価格、毎日ブランチを楽しめることが、その理由の一部でしょう。現在はMalasaña、Lavapiés、La Latinaから、食後に散策したいエリアに合わせて店舗を選べます。
料理は単品で選べます。
追加6.90 €で、ドリンクとデザートを。料理に、お好きなコーヒーまたは紅茶、ミモザ1杯または小さなオレンジジュース1杯、お好きなデザート1品を追加できます。




